施策名【上水道】
章 節 施策 主要施策
事務 事業 コード
事 業 数
事務事業 課 係 管理
方法 備考
(1) 水資源の保全 5222-1で実施
5222-1 1 上水道事業 環境政策課 環境保全係 簡易
5222-2 2 臼田簡易水道管理事業 臼田支所 生活環境
係 通常
5222-3 3 望月の郷及び富貴の平飲料水供給事業 望月支所 生活環境 係 通常 5.水と緑きら
めく自然と共 に生きる快適 環境の創出
2.資源循環 型社会の形 成
2.上水道
事務事業評価シート
(対象:H
年度実施事務事業)
( )
その他 (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
24
年度
実施内容
H
年度
―
件
H
年度
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
H
年度
―
H
年度
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
※前年度に実際に実施した活動の内容や量
45,499
29,596
36,886
その他特定財源
4,860
5,119
4,396
一般財源
36,639
22,677
32,490
29,596
36,886
財
源
内
訳
国庫支出金
地方債
4,000
1,800
県支出金
財源合計
692
2,076
時間 時間 時間
人
692
0.30
人
2,076
人
件
費
常勤職員
0.10
人
706
0.10
非常勤職員等
人件費合計
706
28,904
34,810
事業費合計
44,793
28,904
34,810
負担金
需用費
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
役務費
43,144
総事業費
45,499
25
年度(予算)(千円)
委託料
1,649
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
簡易水道債元利償還金特別負担金、簡易水道事業維持管理負担金、小諸市外二市御牧ヶ原水道組合負担
金、長野県水道協議会負担金等の支払事務を行う。
専用水道、簡易専用水道、小規模水道に係る届出事務を行う。
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
(施策) 2.上水道実施方法(全てチェック)
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
市民が安全で良好な飲料水の供給を受けることにより、平穏な生活を維持することができる。
水道法
通常管理
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画上の 位置づけ
( 章 ) 5.水と緑きらめく自然と共に生きる快適環境の創出 ( 節 ) 2.資源循環型社会の形成
環境保全係
年度事務事業コード H
一部事務組合 事業の
性質
簡易管理
5222-1
17
法定 根拠
事務事業名
上水道事業
事業開始年度担当部
環境部
担当課環境政策課
担当係簡易管理のため記入省略
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:団体名等→㈱○○外●者、概要→○○工事外●件)
20,752
簡易水道事業維持管理負担金及び特別分担金
構成市町村の均等割及び給水人口割
構成団体定額負担金
24
小諸市外二市御牧ヶ原水道組合
負担金
5
717
概 要
千円
千円
28,904
計
千円
千円 千円
千円
特別分担金
浅麓水道企業団
負担金
長野県水道協議会
負担金
千円
千円
今後の取組方針
費 目
佐久水道企業団
負担金
7,430
団体名等
24
) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期:
事業の
見直し余地
判定<説明>
市関与の
必要性
<説明>
ニーズの
方向性
判定
<説明>
達成度
判定 <説明>
簡易管理のため記入省略
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
事務事業評価シート
(対象:H
年度実施事務事業)
( )
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
事務事業名
臼田簡易水道管理事業
事業開始年度 H17
年度事務事業コード
5222-2
担当部
地域局
担当課臼田支所
担当係生活環境係
事業の 性質
簡易管理 法定
根拠
水道法
通常管理 小規模水道維持管理指導要綱
実施方法(全てチェック)
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 5.水と緑きらめく自然と共に生きる快適環境の創出
( 節 ) 2.資源循環型社会の形成
(施策) 2.上水道
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
・市民が安全で安定した水の供給を受け、公衆衛生の向上が図られている。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
臼田地区にある4箇所(馬坂・広川原・本久保・赤谷)の簡易給水施設の管理(定期点検・水質検査・
修繕工事 ・使用料金徴収等)を行う。
・施設の定期点検は、各地区の代表者に委託。
・水質検査は佐久圏域水道水質検査協議会に依頼。
○簡易給水施設とは、小規模水道の一種で定義として計画給水人口が概ね20人以上49人以下の水道
を指し、長野県が定める「小規模水道維持管理指導要綱」に従う必要がある。
○使用料金は定額制(月額:1,050円)口座振替で、7月、11月、3月に各4ケ月を徴収してい
る。(使用料の滞納は無い)
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
790
265
340
需用費
160
役務費
240
その他(例:工事費 など )
3,517
1,848
事業費合計
4,307
2,113
740
人
件
費
常勤職員
0.70
人
4,942
0.60
人
4,236
0.40
人
2,824
非常勤職員等
110
時間722
95
時間619
100
時間95
人件費合計
5,664
4,855
2,919
総事業費
9,971
6,968
3,659
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
地方債
4,000
1,800
その他特定財源
413
一般財源
5,558
5,168
3,659
財源合計
9,971
6,968
3,659
H24年度
実施内容
※前年度に実際に実施した活動の内容や量
4施設の管理(定期点検・水質検査・修繕工事・使用料金徴収等)を行った。
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
施設の定期点検回数
定期点検を行った回数
回
48
48
―
48
48
48
48
H
28
年度
施設の水質検査回数
水質検査を行った回数
回
4
4
―
4
4
4
4
H
28
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
施設の稼働日数
施設が稼働した日数
日
365
365
―
365
365
365
365
H
28
年度
水質基準を超えた回数
施設管理が適正に行われている
かを測るもの
回
0
0
―
0
0
0
H
28
年度
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)
義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
達成度
判定 <説明>
・施設の定期点検や水質検査を定期的に行うと共に、適宜に修繕工事を実施して、4施設の水の安定供給が図ら
れた。
ニーズの
方向性
判定
サービス対象者は現状と変わらない
<説明>
・事業は現状維持のため、受益者の増加はないが、全体的に高齢化がかなり進んでおり、近い将来受益者が減少
する可能性はある。
市関与の
必要性
判定
<説明>
・適正に施設を管理し、安全で安定した水の供給を図り、重要なライフラインを維持していくには行政の関与が必要
である。
事業の
見直し余地
判定
<説明>
今後、各施設の老朽化に伴う修繕工事が増加すると共に、受益者が高齢化により減少することが予測されることか
ら、コスト削減や受益者負担のあり方を含め、将来的に不安となる各施設の代表管理者の高齢化が進んでいる中
で、外部評価委員会の評価結果に基づき、別の手法による維持管理の検討を進めていく。
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期: ) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
今後の取組方針
外部評価委員の評価結果は、佐久水道企業団への移管など、別の方法による管理の検討を要するとの結
果を受け、将来的に施設を適正に管理し、安全で安心した水の供給を図っていくため、佐久水道企業団へ
の移管協議を進め、その結果しだいでは、臼田管内の水道設備業者との管理委託等、今後は新たな手法で
の維持管理の検討を進めていきたい。
平成24年度 委託・指定管理・補助対象団体の概要
団体名等
費 目
概 要
H23金額
4簡易給水施設設置区代表者
環境衛生総務 各簡易給水施設維持管理委託
265
千円小澤工業株式会社
環境衛生総務 舗装復旧工事
1,848
千円千円
千円
千円
千円
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】) ※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:○○工事外●件)
千円
計
2,113
千円増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
事務事業評価シート
(対象:H
年度実施事務事業)
( )
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
24
年度
実施内容
2
2
2
2
H
28
年度
水質基準が満たされなかった回 数
小規模水道維持管理指導要綱に定 められた水質基準の超過回数 回
0
0
―
5
5
5
5
H
28
年度
給水事故に対する苦情件数 給水事故の発生に対する修繕遅滞 に対する苦情の件数 件
0
0
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
10
10
10
10
H
28
年度
給水事故発生に対する修繕件 数
水源ポンプ、送水管等の破損に対
する修繕件数 件
10
4
―
93
286
98
93
H
28
年度
給水戸数 利用対象世帯に給水した戸数 戸
286
98
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
財源合計
※前年度に実際に実施した活動の内容や量
利用対象世帯98戸に対し、安定した水の供給を実施した。また、緊急的修繕2件を含め、水源ポンプ及び送水管等
修繕3件実施した。
7,523
11,606
8,213
その他特定財源
8,826
4,614
3,717
一般財源
2,780
3,599
3,806
地方債
総事業費
11,606
8,213
7,523
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
時間 時間
人件費合計
4,589
3,599
3,806
人
3,599
0.55
人
3,806
非常勤職員等
時間人
件
費
常勤職員
0.65
人
4,589
0.52
349
180
484
事業費合計
7,017
4,614
3,717
その他(基金積立金など)
需用費(修繕費等)
6,005
3,895
2,557
役務費
663
255
376
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
284
300
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
安全安心な飲料水の供給を行うことにより、利用者は安全で快適な生活を享受している。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
富貴の平飲料水供給施設
○富貴の平飲料水供給施設は、富士コンサル株式会社所有施設及び管理施設、また個人所有の別荘に給水を行
う施設であり、市が水道料等の徴収及び管理運営を行っている。
なお長野県が定める小規模水道維持管理指導要綱に基づく水質検査を、水源水については年1回、浄水につい
ては給水を行う5月~10月までの6ヶ月間実施している。
望月の郷飲料水供給施設
○望月の郷飲料水供給施設については、望月サニーカントリー株式会社所有施設及び同事業者が管理する別荘
地に給水を行う施設であり、市直営により水道料等の徴収及び管理運営を行っていたが、平成24年度に望月サ
ニーカントリー株式会社と指定管理基本協定を締結した。
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 5.水と緑きらめく自然と共に生きる快適環境の創出
( 節 ) 2.資源循環型社会の形成
(施策) 2.上水道
通常管理
実施方法(全てチェック) 事業の
性質
簡易管理 法定
根拠
小規模水道維持管理指導要綱
5222-3
担当部
地域局
担当課望月支所
担当係生活環境係
年度事務事業コード
事務事業名
望月の郷及び富貴の平飲料水供給事業
事業開始年度 H17
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)
義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:団体名等→㈱○○外●者、概要→○○工事外●件) 利用料金制のため委託料無し
利用料金制による指定管理契約
24
24
概 要
団体名等
費 目
望月サニーカントリー株式会社
千円
千円
0
計
千円
千円 千円
千円 千円
千円
今後の取組方針
富貴の平飲料水供給施設についても、同区域内で給水を受ける等、相応の条件を満たす者が無い状況の
中で、市が管理運営を行う。
) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期:
事業の
見直し余地
判定<説明>
富貴の平飲料水供給施設について、同区域内で給水を受ける等、相応の条件を満たす者の申し出等がなされた
場合、指定管理契約も含め、管理運営の委託も想定される。
市関与の
必要性
判定
<説明>
安心安全で安定した飲料水の供給は、利用者の生活に直結するものであり、相応の引き受け者がない場合、第三
者に管理運営を委託することは出来ない。
ニーズの
方向性
判定
<説明>
安心安全で安定した飲料水の供給に対する利用者の要望は、さらに高まると考えられる。
達成度
判定 <説明>
望月の郷飲料水供給施設について、計画どおり指定管理者制度に移行した。
富貴の平飲料水供給施設については、緊急的な漏水修繕2件を実施したが、修繕の遅滞に対する苦情もなく、ま
た、水質も全検査において水質基準をみたしており、全利用者に安全な水の安定した供給を行った。
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小